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下記にあるgoogle-api-objectivec-clientをCocoapodsでインストールしたいのですが、
https://code.google.com/p/google-api-objectivec-client/

Cocoapodsでは1.0.422(Rev422)がインストールされます。
https://github.com/CocoaPods/Specs/tree/master/Specs/Google-API-Client

これを現在では最新のRev446をインストールする方法を探しております。

githubでは:headをつければ最新のコミットになる認識ですが、
svnだと方法が見つからず困っております。

Podfile
source 'https://github.com/CocoaPods/Specs.git'

platform :ios , '7.1'
inhibit_all_warnings!

pod 'google-api-objectivec-client', :head

環境
xcode6.3
cocoapods 0.37.2

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自分で最新のリビジョンを参照するPodspecを書いて、それを使ってインストールするのが簡単だと思います。

下はおそらく最低限インストールできるであろうPodspecです。上のリンク先を見たところ、オリジナルのPodspecはもっとたくさんの記述がありましたので、おそらくもっと書く必要があると思います。

Pod::Spec.new do |s|
  s.name         = "Google-API-Client"
  s.version      = "1.0.446"
  s.ios.deployment_target = "5.0"

  s.source       = { svn: 'http://google-api-objectivec-client.googlecode.com/svn/trunk/', revision: '446' }
  s.dependency 'gtm-http-fetcher', '~> 1.0.141'
  s.dependency 'gtm-oauth2', '~> 1.0.125'

  s.requires_arc = false
end

これをPodfileのほうからは次のような形で使用します。

pod 'Google-API-Client', :podspec => './Google-API-Client.podspec'

これはPodfileGoogle-API-Client.podspecが同じディレクトリにある、という例です。Gistなどを使って管理するひともいますし、source指定でカスタムのSpecリポジトリを指定できるのでそれを使うのもいいと思います。

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    ご丁寧な解説ありがとうございます! Podspecを作ってみます。 追伸 前に何かの勉強会で登壇されてたのをお見かけしました。 有名人にお会いした気分で嬉しいです! – leznupar999 15年6月1日 11:50

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